Android studioのダウンロード
ここに書いているのは、M1のMacbook Proのお話。
それぞれ読み替えること。
個人的なメモなので、文句言わないこと。
下記にアクセス
https://developer.android.com/studio/install?hl=ja
リンクをクリック
なんかしらないけどコアラらしい。
クリックしてダウンロード。
分からない場合は、左上のリンゴを選択し、「このMacについて」を選択する。
チップのところ見て確認する。
インストール
ダウンロードしたファイルを開いて、マウスでドラッグ。
暫くコピーされるのを待つ。
ランチパッドクリック。
androidと入力して探し、クリックする。
だが断るを押す。
Nextを押す。
トラブルの元なんで普通でいいんです。
Nextを押す。
Nextを押す。
ライセンス選択して、右下のAccept選択。
二つとも選択してAcceptを選択。
Finishボタンを押す。
暫く待つ。
終わったら、Finishボタンを押して完了。
Kotlin Multiplatformのプラグインストール
kotlin Multiplatformと入力し、プラグインを検索。
インストールする。
JetBrains以外はいらない。
IDEを再起動しろってことなので、Restart IDEを押す。
Restartボタンを押す。
再度検索して、みるとチェックがついていればOK。
Kdoctorインストール
https://github.com/Kotlin/kdoctor
に移動し色々確認。
brew install kdoctor
と入力してインストール。
kdoctor -v
と入力して環境を調べてみる。
メッセージに従って対応する。
kdockor
と入力して、上記画面のようになればOK
ここまではつまるようなことはなく、メッセージに従って設定するだけなので親切じゃないかな。
さっそくプロジェクト作成してHelloworld作る
ニュープロジェクトをクリック
Kotlin Multiplatform App選択
名前は好きに名前つけて貰ってNext選択
暫く待つ。
終わったらNext押す。
iosのところが
これが選択されていることを確認すること。
確認したらフィニッシュボタンクリック。
また暫くまつ。
右下のところのステータス情報が落ち着いたら終わり。
コーヒーでも飲んで待つ。
xcodeインストール
書き忘れてたので追記しておくけれど、Apple純正のXCodeが必要になるのでインストールして
おくこと。
App Storeからインストールして、ライセンス承認まで完了させておくこと。
androidのバーチャルデバイスのインストール
android studioのメニューから
Tools > Device Manager
選択。
+ボタンを押して、Create Virtual Deviceを選択。
好きなデバイス選択してNextボタンを押す。
Nextボタンを押す。
フィニッシュボタン押して完了。
実行確認
iosの場合は以下を気を付けること
右上からiosを選択して、次に「v」を選択してEdit Configurations...を選択
上記に気を付けてRunを押す。
こんな感じで実行ができればOK。
あたり前かもしれないけど、androidはそこまで悩む必要もなく
すんなり実行できるので安心。
これは余談だけど、androidとiosの実行結果が違うのが
気になる。
文字ではなく「Hello」が゛表示される位置。
androidだと左上からだけどiosだと何故か真ん中から。
テンプレートが変なだけ?
気になる、こういうの。
以上