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blender4.3を使って目玉焼きを作る
昔モデリングの勉強で色々つくってましたが、完全に忘れていたので再度勉強しようと思い学習を再開させました。
昔はキャラクターをいきなり作って化け物ができたので(笑)今回は簡単に素人でも覚える教材を探しました。
それがこちら。
ミニチュア作りで楽しくはじめる 10日でBlender4入門 [ M design ] 価格:2530円 |
この本が可愛く形が作れそうだったのでこれを選びました。
で、実際自分で作ってみた結果はこちら。
なんか、さくっと作れて一寸うれしかったです(´▽`)
この本、自分にとってはマッチしたかなーと思います。
順番が前後しましたが・・・。
Blenderを動かしている環境は以下の通り。
Windows11 Pro
AMD Ryzen 7 3700X 8-Core Processor、3600 Mhz、8 個のコア、16 個のロジカル プロセッサ
MEM 64G
GPU: GTX 1660Ti 6Gメモリ
は以下の通り。
うっ、GPUのメモリが足りなかった(´;ω;`)ウッ…
因みにmacだと以下の通り。
私がもっているMacだと16GしかRAMがないので推奨環境ではないですね。
今(2024年11月時点)では、Mac Miniで
これを選べば推奨スペックに届きそうですが、メモリはあればあるほどよいでしょうね。
ただ、テンキーがあったほうがいいでしょうしトラックパッドよりもマウスの方がよかったり
するのでそのあたりは買い足す必要がありそうです。
モニターもなければ、格安のモニター買えばいいと思います。
macの場合は後でメモリを買い足すことができないので最初からフルスペックを選んで
いたほうがいいと思いますね。
ストレージなんかも特に後悔するので、付け足したほうがいいでしょう。
私はMacbook Pro M1なので、当時最大のメモリであった16Gを選択しましたが開発する時に
どうしてもメモリがほしいなあという場面があったので(;'∀')
持ち運びを考えないならばMini一択ですね、コスパ最強なんじゃないでしょうか。
私が欲しいminiのスペックだと上記のもの(笑)
これでも30年ぐらい前のPCよりは安いんですよ・・・って納得させて買わないと気軽にボタン
押せませんね(;'∀')
ただ、
欲しい、これより安いと思えばまだ我慢できる・・・かもしれない(´;ω;`)ウッ…
来年の1月ごろに発表されるであろうRTX5090が出ると安くなるでしょうけども(笑)
追記
余談ですが最新のmac mini M4版はストレージを外して交換できるようになってるみたいですね。
インテル時代で昔のものは交換が汎用品に交換容易だったのですが最近は基盤に直接半田で固定しているもの
だったので、これはいいことだと思います。
ただ、既製品のM.2 SSDを取り付けて交換できるのか試してみてないので分かりませんね。
それができるのであれば、バカ高い純正品のSSDではなく既製品のものが流用できるでしょうから。
ご参考